ドラマ「コンフィデンスマンJP」の動画を無料視聴する方法

ドラマ 2018 春 (4〜6月)

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コンフィデンスマンJP キャスト

ダー子:長澤まさみ
ボクちゃん:東出昌大
リチャード:小日向文世

コンフィデンスマンJP あらすじ

ダー子(長澤まさみ)は,天才的な頭脳と抜群の集中力で,どれほど難解な専門知識も短期間でマスターしてしまうコンフィデンスウーマン=信用詐欺師。高級ホテルのスイートルームに居を構える,破天荒な上に天然で,いい加減なところもある女性だ。

そんなダー子と組んでいるのは,お人よしで小心者ゆえにいつもダー子に振り回され,早く詐欺師稼業から足を洗って真っ当に生きたいと願っているボクちゃん(東出昌大)と,超一流の変装技術を持ち,生まれながらの品の良さを生かして相手を騙すリチャード(小日向文世)だ。

ダー子が新たなターゲットとして目を付けたのは,公益財団『あかぼし』の会長・赤星栄介(江口洋介)。表の顔は文化芸術やスポーツの振興,慈善事業に勤しむ名士だが,その裏では経済ヤクザとして暗躍し,日本のゴッドファーザーとも呼ばれる男だった。赤星は何よりも仲間を大切にし,そのファミリーは鉄の結束で結ばれているとも言われていた。

ダー子は,国税庁からマークされている赤星が,莫大な現金資産を海外に持ち出そうと目論んでいると推測。貨物船舶の船長に扮したリチャードを赤星に接触させる。ところが,何故かその正体がバレてしまったリチャードは瀕死の重傷を負い,病院に収容されてしまう。詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを離れていたボクちゃんは,知らせを受けてリチャードの敵を討つと決意。ダー子とともに赤星を騙すための作戦を立てるが……。

(FODより引用)

コンフィデンスマンJP 1話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ)は,天才的な頭脳と抜群の集中力で,難解な専門知識も短期間でマスターしてしまうコンフィデンスウーマン=信用詐欺師。高級ホテルのスイートルームに居を構える,破天荒な上に天然で,いい加減なところもある女性だ。

そんなダー子と組んでいるのは,お人よしで小心者ゆえにいつもダー子に振り回され,早く詐欺師稼業から足を洗って真っ当に生きたいと願っているボクちゃん(東出昌大)と,超一流の変装技術を持ち,生まれながらの品の良さを生かして相手を騙すリチャード(小日向文世)だ。

ダー子が新たなターゲットとして目を付けたのは,公益財団『あかぼし』の会長・赤星栄介(江口洋介)。

表の顔は文化芸術やスポーツの振興,慈善事業にいそしむ名士だが,その裏では経済ヤクザとして暗躍し,日本のゴッドファーザーとも呼ばれる男だった。

赤星は何よりも仲間を大切にし,そのファミリーは鉄の結束で結ばれているとも言われていた。

ダー子は,国税庁からマークされている赤星が,莫大な現金資産を海外に持ち出そうともくろんでいると推測。貨物船舶の船長に扮したリチャードを赤星に接触させる。

ところが,なぜかその正体がバレてしまったリチャードは瀕死の重傷を負い,病院に収容されてしまう。

詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを離れていたボクちゃんは,知らせを受けてリチャードの敵を討つと決意。ダー子とともに赤星を騙すための作戦を立てるが・・・。

(FODより引用)

いや〜想像通りの痛快さです。長澤まさみのキャラ爆発って感じです。

これって視聴者も騙す作品なので,あんまりネタバレはしない方が良さそうですね…気をつけて感想書きます。

最後にはきちんと謎が回収されるから良いですね。視聴者に優しい。

そして,ダー子も優しいな〜自分が好きなお団子屋さんのために,赤星に目をつけたって感じでしたね。

とりあえずおもしろかったのは,3ヶ月で猛勉強して,ダー子がCAになってたことです(笑)すごすぎ

コンフィデンスマンJP 2話 あらすじと感想

信用詐欺師のダー子(長澤まさみ),ボクちゃん(東出昌大),リチャード(小日向文世)の3人は,ロシアンマフィアを騙そうとして失敗し,命からがら何とか逃げ切る。

この1件で危険な目に遭ったボクちゃんは,ダー子たちと縁を切ると宣言し,職探しを始めた。

やがてボクちゃんは,ひなびた温泉町にある老舗旅館『すずや』にたどり着き,住み込みで働く機会を得る。

ところが,そのすずやは2年前に隣町に大手ホテルチェーン・桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていた。

追い詰められたすずやの女将・操(本仮屋ユイカ)は,旅館を桜田リゾートに売却することを決意する。

桜田リゾートの社長・桜田しず子(吉瀬美智子)は,経営難の旅館やリゾート施設を買い取っては見事によみがえらせ,業界の救世主とも呼ばれていた。

しかしその裏では,収賄や談合,地上げと手段を選ばないやり口で,日本の観光を牛耳ろうとしていた。

操の前に現れたしず子は,すずやの資産価値を0円と査定し,約束していた従業員の再雇用も反故にしようとする。そのやり方に怒ったボクちゃんは,ダー子たちに協力を依頼し,すずやを救うためにしず子から金をせしめようと決意する。

その頃しず子たちは,カジノを中心にした国の統合型リゾート開発に食い込もうとしていた。それを知ったダー子は,猛勉強の末,桜田リゾートのインターンになり,しず子に接触するが・・・。

(FODより引用)

うーん,騙された。見事に騙された。

1話はね,なんとなくわかったんですよ。「たぶん空港全部作ってるんだろうな」とか「飛行機の中の人も全員グルなんだろうな」とか。

今回はまさか…って感じでした。

吉瀬美智子の悪女ぶりは良かったですね。中途半端じゃなくて,けっこう突き抜けて嫌なヤツでした。

コンフィデンスマンJP 3話 あらすじと感想

コンフィデンスマン=信用詐欺師のダー子(長澤まさみ),ボクちゃん(東出昌大),リチャード(小日向文世)は,新たなターゲットとして高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)に狙いを定める。

城ケ崎は,貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は,才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため,母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は,バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ,今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。

しかしその本性は,女癖が悪い上に,持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ,裏社会の顧客に密かに売却して大儲けしている欲と金にまみれた男だった。

ダー子は,中国人バイヤーに化けて城ケ崎のオークションハウスに潜入し,金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。

さらにダー子は,旧知の贋作画家で,あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則に,ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが・・・。

(FODより引用)

馬場ふみかちゃん出てたな〜巨乳女子大生役で(笑)

コードブルーではシリアスな役してたからギャップが(笑)ウケる〜

まあでも絵画とかってわからないですよね。「これピカソの絵です」って言われたら,わからなくても「すごい!」ってなりますし,絶対。

我々は,そのものの価値が分かるわけではなく,情報で価値を判断しているというのは納得です。

今回はそこを逆手にとってました。時間が通常通り1時間に戻ったので,1話と2話よりもボリュームが少なかったので,サクッと終わった感じです。

コンフィデンスマンJP 4話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ)は,食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が,自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で,外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。

しかし宮下は,同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し,告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで,公私ともにやりたい放題,社員へのどう喝,セクハラも日常茶飯事,というとんでもない男だった。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は,彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。

ダー子たちは,俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて,彼をその店に誘い込むことに成功する。

そこで,新人映画監督に扮(ふん)したボクちゃん(東出昌大)と,映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき,オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。

ところが俵屋は,ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず,なぜか出資話には興味を示さず・・・。

(FODより引用)

今回は「マニア」というものをよく表現していたような気がします。

「好きすぎて出資しない」とか「金を出すなら口出ししまくる」とか,あ〜なんかわかるわ〜って感じ(笑)

佐野史郎さん,イイ味出してました。

ボクちゃん…貞操は守れたのでしょうか?

コンフィデンスマンJP 5話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ)たちは,野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットにする。

虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当した同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)を,ナンシーがクビにしたのがきっかけだった。

(FODより引用)

今回けっこう笑ったな〜まさかあの有名俳優が出てくるとは!

イイ味出してるな〜

しかしあの正名僕蔵さんという俳優,クズっぷり大好き(笑)

昔「HERO」に出てた人ですよね。その他でもちょいちょいみることがありますけど,個性的だな〜

正名僕蔵さんのWikipediaみたら,作品数多すぎ!こんなに露出してたんだ…

ちょっと脱線しましたけど,今回は「あ〜これは嘘だろうな」とか思いながらみてましたけど,最後のまとめ方というか,回収の仕方はすごいですね。

ダー子ちゃんの「全部計算通り」っていう感じ,大好きです。

コンフィデンスマンJP 6話 あらすじと感想

自転車で一人旅をしていたボクちゃん(東出昌大)は,山間にある十色村を訪れる。そこでボクちゃんは,川辺守夫(野添義弘)・美代(長野里美)夫妻が切り盛りするラーメン店の素朴な味に魅了される。

(FODより引用)

今回の話はけっこうすっきりしたというか,誰も傷つかなかった?気がします。うっちゃんも最後すがすがしい顔してましたし。

印象に残った言葉があって,考古学は「探し求める行為そのもの」が楽しいからみんながやってるのだとか。

何かやる時って,利益とか名誉とか考えるじゃないですか。とくに仕事だったら。

でも考古学は「探し求める行為そのもの」が最重要なんだそうです。

まあこのドラマがそういってるだけかもしれませんけど,大人になったら忘れることだな〜と思いました。

利益関係なく,その行為そのものが好きだからやる,ちょっと意識してい生きていきたいな〜

コンフィデンスマンJP 7話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は,リチャード(小日向文世)の知り合いで,服役中の矢島理花(佐津川愛美)という女性が資産家の末娘であることを知る。

理花の父親は,鎌倉に住む資産家で現在闘病中の与論要造(竜雷太)という男だった。五十嵐(小手伸也)によれば,その正体は違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだという。

理花は要造が愛人に産ませた子どもだったため,母親や兄姉からひどいいじめを受けていたらしい。ゆえに理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの,結局17歳でその家も飛び出してしまっていた。

理花と面会したダー子は,彼女が要造の家を出て以来18年もの間,一度も連絡を取っていなかったことを知ると,理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。理花の兄・祐弥(岡田義徳)と姉の弥栄(桜井ユキ)は,突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか,ボクちゃんは,ダー子が要造に話した作り話のせいで,理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり・・・・・・。

(FODより引用)

なかなかよい話でした。感動〜ラストのシーンなんか感動〜

家族ね〜たしかに血が繋がってるだけが家族じゃないですよね。近くにいてくれた人の方が家族って思えるのかもしれません。

ダー子の肉食っぽさが出てておもしろかったです。ぼくちゃんを食べてしまいそうな…

コンフィデンスマンJP 8話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は,リチャード(小日向文世)からの頼みを引き受け,元モデルで女医の美濃部ミカ(りょう)をターゲットにする。

以前リチャードは,福田ほのか(堀川杏美)が経営しているメンズエステ店に通っていた。だが,店を畳んでミカの会社に転職したほのかは,ミカからひどいパワハラを受け続けたことが原因で心身ともに病み,退職に追い込まれてしまったのだ。

ほのかは,弁護士を名乗っていたリチャードに,ミカの暴言を録音したボイスレコーダーを託し,謝罪と慰謝料を求めていた。

(FODより引用)

おっと…これまた意外なラスト。やってくれるな,ほのかちゃん。

女性=美しくなければいけない

という図式はわかる気がします。やはり強迫観念というか,義務感というか,キレイでいなきゃいけないってのがありますよね。

まあキレイでいるためにメイクしたり運動したりって嫌いじゃないからいいですけど,やっぱ中にはそういうのが苦痛な人もいるでしょうね〜

ちなみに今回出てきたりょうさん演じる「美濃部ミカ」はコンフィデンスマンJPの1話に出てきてますよ。気づいてました?

また「弁天水」もどこかの回で出てきてます。また見返してみるとおもしろいかも。

え?録画消しちゃった?そんなときはFODでみてください(笑)

コンフィデンスマンJP 9話 あらすじと感想

ダー子(長澤まさみ),ボクちゃん(東出昌大),リチャード(小日向文世)は,新たな詐欺のターゲットとして,若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。

桂は,人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。大のスポーツ好きでもある桂は,さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが,クラブを私物化し,横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。

(FODより引用)

いや〜今回は小ネタがたくさんあったな〜

まず最初にサッカー応援してたときにボクちゃんとリチャードが来てたユニフォーム,井原とラモスって書いてあった(笑)古っ!私の世代じゃん(年がバレるけど)

そして,バスケチームの対戦相手,スラムダンクの高校名がけっこう出てたし,最後のボクちゃんの「左手はそえるだけ…」って(笑)

他にもいろんな名ゼリフがありました。そのたびに笑ってました。

次回最終回〜そして,映画化も決定らしい!

たしかにこのドラマは映画化しやすそうなコンテンツですね。今から楽しみです〜

(まさか映画化がもウソってことはないよね?)

コンフィデンスマンJP 最終回10話 あらすじと感想

ボクちゃん(東出昌大)は,ダー子(長澤まさみ)とリチャード(小日向文世)に,もう十分稼いだのだから詐欺師稼業から足を洗うべきだと忠告し,ふたりのもとを離れる。

それから1年後,引っ越し業の仕事に就いていたボクちゃんは,新人の鉢巻秀男(佐藤隆太)と親しくなる。体が弱かった鉢巻は,親が残してくれた資産を切り崩しながら暮らしており,いままでまともに働いたことがなかったという。だが,結婚詐欺の被害に遭い,すべてを失ってしまったらしい。

6カ月前,結婚相談所に登録した鉢巻は,紹介された早苗という女性と意気投合し,結婚の約束をした。だが早苗は,両親の借金を理由に結婚できなくなったと言い出したらしい。鉢巻は,迷わず全財産の3000万円を早苗に貸したが,その直後から彼女と連絡が取れなくなり,結婚相談所もなくなっていたのだという。鉢巻が描いた早苗と結婚相談所の所長の似顔絵を見たボクちゃんは,それがダー子とリチャードであると確信する。

ボクちゃんは,鉢巻を引き連れてダー子のスイートルームを訪れ,真相を確かめようとする。すると,鉢巻の態度が急変し・・・・・・。

(FODより引用)

なるほど〜キレイに終わったな〜ちょっとだけネタバレすると,最終回の次の案件が1話のカジノの案件。

最後の案件じゃなくて,最初の案件だったみたいですね。

途中まで,どうやってこの危機的状況から抜け出すのかと思ってましたけど,さすがです。

これはやっぱり全話イッキ見すると良いドラマですね。

全部観てからもう1回観るとまたいろいろ楽しめそうです。

コンフィデンスマンJP スペシャル 運勢編 あらすじ

コンフィデンスマン=信用詐欺師のダー子(長澤まさみ),ボクちゃん(東出昌大),リチャード(小日向文世)は,宇宙に行きたいと切実に願うアプリ開発会社の社長・松崎(船越英一郎)を巧みにだまし,大金をせしめる。だがボクちゃんは,「今回はまれにみるひどい作戦だった」とダー子を責め,詐欺師を辞めると言い出す。いつもたまたまついているだけ,とボクちゃんから言われたダー子は,幸運の女神に守られている,と返すが・・・・・・。
そんなダー子が,新たなターゲットとして狙いを定めたのは投資家の阿久津晃(北村一輝)。阿久津は投資家とは名ばかりの闇金業者で,賭けポーカーの元締としても暗躍し,債務者をギャンブル漬けにするなど,卑劣な手口で稼ぐ危ない男だった。ボクちゃんとリチャードは,相手が悪いと反対した。しかしダー子が耳を貸すはずもなく,なかば強引にボクちゃんたちを巻き込むと,証券マンを装い,犯罪がらみの現金を洗浄するといって阿久津に接触する。だが,ダー子たちの正体を見抜いていた阿久津に,用意した見せ金の5000万円をあっさり奪い取られてしまう。
リチャードの占いによれば,ダー子の運はこれから下がり続けるという。ダー子は,占いなんて迷信だと証明する,といっていくつかのターゲットを狙ったものの,信じられないような不運が続き,連戦連敗してしまう。それでも阿久津へのリベンジを諦めないダー子に呆れたボクちゃんとリチャードは,彼女の元を去ることに・・・・・・。
ほどなくボクちゃんは,渡辺若葉(中山美穂)が社長を務める遺品整理会社『おもかげ』で働き始める。一方,海辺の町でサーフィンを楽しんでいたリチャードは,夫を亡くし,ひとりで中華料理店を切り盛りする韮山波子(広末涼子)に心をひかれていた。
ダー子は,弟子のモナコ(織田梨沙)をボクちゃんとリチャードのもとへ送り,阿久津へのリベンジに協力を求めた。しかし,ふたりから拒否されてしまったダー子は,五十嵐(小手伸也)とともに再び阿久津に挑むが・・・・・・。

(FODより引用)

やっと観れた…おもしろかったです!

今回はダー子,ボクちゃん,リチャードの3人それぞれの場面でストーリーが進んでいきました。

で,3人ともズタボロになり,お金も奪われたり,怪我したり,落ちるところまで落ちたのですが,ここで「これってどっちなんだろ?」と思ってきました。

(1)3人ともズタボロになって,やっぱり1人ずつでは上手くいかない。3人で組もう。そして,お金を取り戻す!

(2)この3人の場面が実は繋がってて,この失敗もあえての失敗というパターン。

結果…まあわかると思いますけど,とりあえず動画を観てみてください(笑)

これを観るとさすがダー子って思えます。

今回出てきたダー子の弟子のモナコちゃん。演じているのは織田梨沙ちゃん。

映画のロマンス編でも出てくるみたいですよ〜映画結局観れなかった…FODで配信されないかな…

 

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