アンナチュラル 2話

ドラマ 2018 冬 (1〜3月)

アンナチュラル メインキャスト

石原さとみ
井浦新
窪田正孝
市川実日子
飯尾和樹(ずん)
松重豊
池田鉄洋
竜星涼
小笠原海(超特急)
北村有起哉
大倉孝二

 

アンナチュラル 2話 あらすじ

ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーは警察の依頼により,集団練炭自殺の現場に出向く。
そこには4人の遺体があり,刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが,ミコトは解剖することを決める。
解剖の結果,3人は一酸化炭素中毒で自殺と断定された。ところが,ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明。さらにその少女の胃の中から,解読不可能なダイイングメッセージが発見される。間違いなく事件であると確信したミコト,六郎(窪田正孝)らUDIメンバーは,所長の神倉(松重豊)に止められながらも,身元不明の少女が残したメッセージの意味を必死で解読しようとする。そんな中,ある理由から突然ミコトは六郎を温泉に誘う。温泉地へと向かったミコトと六郎は,驚くべき事実を突き止める。

だが,そんな2人を絶体絶命のピンチが襲う!!
集団自殺に見せかけた事件の真相とは一体?

 

アンナチュラル 2話 感想

ドラマ「アンナチュラル」2話の感想です。

今回もおもしろかった〜(・∀・)b

 

今回は,同じ家で4人亡くなっていたのですが,練炭があったので,全員一酸化炭素中毒かと思ったら,1人だけ,「凍死」という判定が下されました。

まさに「アンナチュラルデス」ですね。

 

凍死の女の子の胃の中に残っているものだったり,その部屋の一酸化炭素の濃度だったりで,科学的な数値を元に少しずつ真相に近づいていきます。

やっぱり悪いことできませんよね。何やってもバレますよ。この時代。

真相はDVDとか観て欲しいのですが,これってリアルにあったある事件をモチーフにしてるのかなと思いました。

 

ミコト(石原さとみ)が言った一言が良かったですね。

久部くん(窪田正孝)の今後も気になります。あの子も訳ありですね。どうも。

 

次回も楽しみです。

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