アンナチュラル 最終回10話

アンナチュラル 最終回10話 あらすじ

中堂(井浦新)の恋人・夕希子(橋本真実)をはじめ,複数の女性を殺害した疑いのある高瀬(尾上寛之)が警察に出頭。

しかし,遺体損壊は認めたものの肝心の殺害については否定する。殺人を立証できる証拠もなく,ミコト(石原さとみ)たちは歯がゆさを感じながらも,高瀬を殺人罪で裁くため検証を続ける。

そんな中,六郎(窪田正孝)がUDIの情報を週刊誌にうっていたことがメンバーに知られ,UDIに崩壊の危機が訪れる…!

赤い金魚殺人事件の全容がついに明かされる最終話!10分枠大スペシャル!

(公式サイトより引用)

 

アンナチュラル 最終回10話 感想

いや〜犯人の高瀬,なんて憎たらしい。

 

ミコト対高瀬の構図,過去に打ち勝った女性といつまでも過去に捕らわれている男性の構図。

ミコトが変にでしゃばらず,犯人からの自白を勝ち取るという。クサくなくて良い!

そして,あのミコトの勝ち誇った顔。「おぉ〜」ってなりました。

ミコトの過去の描写の詳細とかはなかったけど,なんかとても良いドラマでした。

 

最後,中堂が夕希子のお父さんに遺品として,ピンクのカバの絵を渡そうとするところで涙腺崩壊。

続編希望します!出ないかな〜

 

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