ドラマ「ストロベリーナイトサーガ」の動画を無料視聴する方法

ドラマ 2019 春 (4〜6月)

ストロベリーナイトは過去に竹内結子が主演でやってたドラマですね。それを二階堂ふみにバトンチェンジ…めっちゃ楽しみです!

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ストロベリーナイトサーガ メインキャスト

姫川玲子:二階堂ふみ
菊田和男:亀梨和也
葉山則之:葉山奨之
石倉保:宍戸開
湯田康平:中林大樹
大塚真二:重岡大毅(ジャニーズWEST)
井岡博満:今野浩喜
姫川瑞江:菊池桃子(特別出演)
国奥定之助:伊武雅刀
今泉春男:山口馬木也
橋爪俊介:岡田浩暉
勝俣健作:江口洋介

ストロベリーナイトサーガ あらすじと感想

二階堂ふみと亀梨和也がダブル主演を務める警察ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』。原作は累計400万部を突破し,今もシリーズが続き増刷を重ねる誉田哲也の大ベストセラー警察小説『姫川玲子シリーズ』。リアリティあふれる警察描写で,重厚かつスピード感に満ちた事件捜査と,数々の魅力的なキャラクターによる群像劇を描き,今なおファンを増やし続ける傑作シリーズです。
本作の主人公は,ノンキャリアでありながら27歳という若さで警部補に昇任した女性刑事,姫川玲子(ひめかわ・れいこ)。捜査一課で唯一の女性班長として,直感と飛躍した思考,行動力を武器に数々の難事件の真相に迫ります。そんな姫川班に異動してくるのが,生真面目で寡黙な一方,熱い男気を秘める巡査部長・菊田和男(きくた・かずお)。危険な捜査を繰り返す姫川を懐疑的にみていますが,共に事件を追うにつれ,特別な感情が芽生え始めて・・・。その他,“縁の下の力持ち”の石倉保(いしくら・たもつ),明るく素直なムードメーカー,湯田康平(ゆだ・こうへい),シャカリキに走り回る若手巡査・大塚真二(おおつか・しんじ)といった面々が姫川班に集結。固い結束力を武器に難事件へと立ち向かいます。
今作は,表題作『ストロベリーナイト』のほか,死体なき殺人事件の真相を暴く『ソウルケイジ』,暴力団抗争が絡んだ惨殺事件に迫る『インビジブルレイン』,そして,初の映像化となる青い仮面の猟奇的殺人鬼を追う『ブルーマーダー』など,緊迫の展開がめじろ押しのラインナップで構成。姫川玲子たちによる一続きの壮大な物語(=サーガ)を描く,本格派警察ドラマをどうぞお見逃しなく。

(FODより引用)

ストロベリーナイトサーガ 1話 あらすじと感想

警視庁捜査一課殺人犯捜査第十係。男社会の警察組織において,ノンキャリアで警部補まで成り上がった姫川玲子(二階堂ふみ)は,直感と行動力を武器に,数々の難事件の真相に迫ってきた女性刑事。年上の巡査部長・石倉保(宍戸開)や巡査の湯田康平(中林大樹),そして姫川を心底尊敬し慕う“一番弟子”の大塚真二(重岡大毅)を姫川班として率いている。そこへ1人の巡査部長・菊田和男(亀梨和也)が異動してくる。
そんな中,葛飾区の公園内にあるため池付近で,ブルーシートに包まれた変死体が発見された。死体は34歳の営業マンだと判明。死因は出血性ショック死で,薄型の刃物で切り付けられたような細かい傷が94カ所。スパッと切られた喉元の左頸(けい)動脈が致命傷になったと思われる。ため池には,人命に関わる危険な寄生アメーバ“ネグレリアフォーレリ”が繁殖しており一切遊泳禁止となっていた。この1カ月以内に“ネグレリアフォーレリ”に感染し死亡した人間がいることを探り出した姫川は,死体を遺棄する人間の他に,死体をため池に沈める人間がいると推測。つまり,ため池の底に別の死体が沈んでいるのではないかと推測した姫川は水中捜査を依頼する。すると,姫川の読み通り,切創が酷似した別の遺体が出てきた。捜査する中で浮上した「ストロベリーナイト」という謎の言葉。この言葉と連続死体の死因との関係とは?

(FODより引用)

二階堂ふみが姫川か〜いいな〜ナイスキャスト!

とは言っても,実は私,竹内結子が出演してたほうのストロベリーナイト断片的にしか観たことがないんですよね…

これを機に観てみよう。

今回の犯人,最初からなんか怪しかったですよね。ピンときました。

そして,殺された刑事も死亡フラグがしっかりと立ってましたし。

ちょっと分かりやすかったかな。

でも全体的におもしろかったです。今期はこれが今のところ1番かな〜個人的に。

来週も楽しみです。

ストロベリーナイトサーガ 2話 あらすじと感想

多摩川土手の路上に放置されていた三輪スクーターの荷台から,成人男性の左手首が発見された!被害者は,高岡工務店を営む大工・高岡賢一(寺脇康文)。9年前,同じ工事現場で働いていた鳶(とび)職の三島忠治が建設中のマンションから転落して死亡。忠治を救えなかったことに責任を感じた高岡は,以来,ひとり残された忠治の息子・耕介(堀井新太)を我が子のようにかわいがってきた。中学を卒業した耕介を高岡工務店に誘い,血はつながらなくとも本当の親子のように暮らしてきた2人。だがある朝,耕介がガレージのシャッターを開けるとそこは血の海で・・・。

高岡の身を案じた耕介は電話をかけるもつながらず,自宅も不在だったため交番で事情を説明。すると,多摩川土手で見つかった左手首の血液とDNAが高岡のそれと一致した。さらに,親指の傷跡の形により,警察はその左手首が高岡のものであると断定。
蒲田西署に立てられた“多摩川変死体遺棄事件特別捜査本部”に捜査一課の面々が集結する。直感に頼りがちな姫川(二階堂ふみ)の推察に反論するのは「予断は禁物です」が口癖の日下(神保悟志)。正反対のタイプ同士,常にぶつかり合う両者が,この難事件を合同で捜査することに。なぜ高岡は殺されたのか。そして,なぜ手首だけが残されていたのか?死体無き殺人事件の真相を追う姫川たちの前に,次々と驚がくの真実が浮かび上がっていく・・・。

(FODより引用)

うわ〜まさかの1話完結じゃない感じか〜

そして,登場人物が多すぎて,相関関係がわからんて…もう1回見直したりしないと…

とりあえず最後,高岡賢一(寺脇康文)が実は高岡賢一じゃなかったということで終了。すごく気になります。

最初のほうに出てきたホームレスの人も気になりますね。絶対にこの事件のキーマンだと思うのですが…

まったく推理が働きません!次回を指をくわえて待っておきます(笑)

ストロベリーナイトサーガ 3話 あらすじと感想

多摩川土手で成人男性の左手首が発見された“死体なき殺人事件”。被害者は,高岡工務店を営む大工・高岡賢一(寺脇康文)。姫川玲子(二階堂ふみ),菊田和男(亀梨和也)たちは,殺害された高岡が,まったく別の人間である可能性が出てきたことを捜査本部で報告する。高岡の生命保険の受取人は,高岡が息子のようにかわいがっていた三島耕介(堀井新太)の他に,内藤君江という女性がいることが判明した。
さらに捜査を進める中で,君江の弟である内藤和敏こそが,殺害された高岡の本当の名前である可能性が浮上。和敏には意識不明で入院中の息子,雄太がいた。和敏は12年前に自殺しており,過去になんらかの理由で内藤と高岡が戸籍ごと入れ替わったのではないか,と姫川は推測する。橋爪俊介管理官(岡田浩暉)は,姫川が点と点を勘でつなぎ合わせただけで裏付けがないと反論。「被害者が高岡だろうが内藤だろうが,殺したのは誰なんだよ!」といらだつ橋爪。難航する捜査・・・。犯人を追う姫川たちを,予想だにしない衝撃の結末が待ち受ける。

(FODより引用)

やっぱり二階堂ふみ,いいなぁ。姫川にはまってるわ〜

前回気になってたホームレス,まさかあの人だったなんて。全くわかりませんでした。

テーマとしては「父性」。三島耕介,実の息子ではないけど,その耕介を実の息子のようにかわいがってて,結局最後も耕介を守る形で死んでいったんですよね。泣けます。

母親が子供を思いやる描写も泣けますけど,父親が子供を愛している描写もかなり泣けますね…

っていうか,バラバラになった胴体の写真を普通に映してましたけどやっぱグロいですね…

ストロベリーナイトサーガ 4話 あらすじと感想

「不審死を遂げた男がいる」と,監察医の國奥定之助(伊武雅刀)に呼び出された姫川玲子(二階堂ふみ)。男の死因は劇症肝炎と判断され,体内からは覚せい剤も検出されていた。時を同じくして,劇症肝炎で死亡した別の男がいることが判明。死体からは同じ成分の覚せい剤が検出され,姫川は連続殺人事件の可能性があるとして捜査を開始する。すると,死亡した2人の男の携帯電話から共通の番号が見つかる。
持ち主として浮上したのは意外にも,黒髪で清楚(せいそ),いかにも優等生らしい女子高生,下坂美樹(山田杏奈)だった。見かけによらず反抗的かつ挑発的な態度を取る下坂。下坂はなぜ成人男性と連絡を取っていたのか?そして彼らを殺したのは下坂なのか?姫川と下坂の緊迫した心理戦が繰り広げられる。

(FODより引用)

姫川のあの「人をゴミのように見る目」,最高…

この4話,姫川と姫川が刑事になったきっかけとなった刑事(佐田)の回顧録的な話でした。

パパ活やってた女子高生,なかなかの嫌なやつでしたね。まあ姫川には全然手が出なかった感じですけど。

私だったら逆に言い負けてると思う(笑)

最後のほう,裁判のシーンでたくさんの刑事が敬礼してたの,ああいうのに弱い…

踊る大捜査線の青島刑事に向けた敬礼を思い出しました。

ストロベリーナイトサーガ 5話 あらすじと感想

板橋区のアパートで50代男性の死体が見つかった。死因は全身数カ所刺されての外傷性ショック死。現場に駆けつけた姫川玲子(二階堂ふみ)たちに,高島平南署の相楽康江巡査部長(宮地雅子)が状況を説明する。殺害されたのはこのアパートの住人,吉原秀一(小林隆)。指紋が拭き取られた凶器の包丁は,この部屋のものと思われた。死体のそばにある“ある印”に気づいた姫川に,相楽は吉原の持ち物と思われる折りたたみ式携帯電話を見せる。相楽によると携帯には入力途中の番号「0456666*」が表示されていたという。
いったい誰が,なんの目的で殺害したのか?そして被害者の携帯にガンテツ(江口洋介)の名前が登録されていた理由とは?

(FODより引用)

今回,菊田が自分のガラケー出して,ボタン連打してたの見たときにわかりましたよ,私。

0456666が「わたなべ」になるの。

もしかして姫川わかってないんじゃない?って思ってたけど,余裕で分かってましたね(笑)

犯人,最後「社会のせいだ」とか「あいつのせいだ」とかいろいろ言ってて,姫川が本当によく言ってくれました。

スカッとしました。ほんとに自分に起きたことを自分以外のもののせいにするの嫌いです。気持ち悪い。

てかあのウェットティッシュのおばさん刑事はなんだったんだろ?あのウェットティッシュなんかの伏線かと思ったのに。

ストロベリーナイトサーガ 6話 あらすじと感想

民間人を突如襲った連続殺傷事件。計画的犯行なのか,通り魔によるものなのか定かではないが,かつて,通り魔に大切な人の命を奪われた経験のある葉山則之(葉山奨之)は,自身の辛い過去を重ねるように事件解明にのめり込んでいく。捜査本部の立てられた上本所署に赴いた姫川班の面々。担当係長の越野忠光(田中啓三)から詳しい現状を聞く。最初に刃物で襲われた峰岡里美(黒沢あすか)は,数カ所を刺され,すがる思いで通行中の菅沼久志(市川貴之),尾崎彩美(横田美紀)に助けを求めたという。菅沼と小野は会社の同僚で,昼食を食べた店から出てきた所だった。そんな2人も事件に巻き込まれ,菅沼は失血死してしまう。その後,容疑者は自殺を図って意識不明の重体となってしまったため,犯行動機や身元の特定が困難になっていた。事件の裏に隠された,犯人の悲しい動機とは・・・?

(FODより引用)

うーん,やっぱり小さい子が不憫な生活を送っているのとか,若くして死んでしまう話は悲しくなるな。

今回はノリの過去と活躍の回でしたね。グッジョブでした。警察でもそうやって被害者の気持ちを分かるっていうのがいいね。

ま〜なんか説明するのはやめよう。あんまり思い出したくないな。かわいそうになっちゃう。いろいろと。

あ,この話は新作みたいですよ。だから前回のストロベリーナイトを観てた人も観たことない話だと思います。

ストロベリーナイトサーガ 7話 あらすじと感想

暴力団組織・六龍会の小林充が何者かに殺害された。顔は傷だらけで,刃物の扱いに慣れていない者がメチャクチャに切りつけたように見えたという。殺害されていたアパートは小林が同棲中の志村恵実の部屋。第一発見者でもある恵実への事情聴取が始まった。
特別捜査本部が立つ中野北署に集められた姫川班の面々。その矢先,特捜本部にタレコミの電話が入る。それは「小林を殺したのは“ヤナイケント”」という内容だった。警察上層部から姫川(二階堂ふみ)に“ヤナイケント”を追及しないよう指示が出る。指示の裏には,過去の不祥事を隠ぺいしようとする上層部の思惑があった。巨大な警察組織の後ろ盾を失ったまま,姫川は菊田(亀梨和也)たちの力を借りることもせず,無謀な単独捜査を進めていく。そんな中,同じく“ヤナイケント”の居場所を探していた極桜会会長,牧田勲(山本耕史)と出会う姫川。相手の素性を知らないまま,姫川と牧田はお互い惹かれ合っていくが―。

(FODより引用)

出た出た。警察の隠ぺい癖(笑)

ただ暴力団の抗争ってイマイチよくわからないんですよね。相関図が頭に残らない…

あらすじでは「姫川と牧田はお互い惹かれ合っていく」と書いてあるんですけど,そんな感じだったんですかね。

単純に姫川が牧田を何かしら疑ってるのかと思ってましたけど。

菊田は嫉妬…してるのか?恋愛要素入ってくるのか?けっこう絶妙に入ってきますね。

そして,8話へ続く。引っ張り方がうまい。

ストロベリーナイトサーガ 8話 あらすじと感想

暴力団組織・六龍会の構成員,小林充(古野陽大)が殺害された事件。重要参考人として柳井健斗(寺西拓人)の名が浮上する。柳井は過去に実姉を何者かに殺され,さらに,警察の誤認により容疑を着せられた実父を自殺で亡くしていた。警察上層部はその不祥事を隠ぺいするべく「柳井を追うな」と指示を出す。そんな中,姫川玲子(二階堂ふみ)は菊田和男(亀梨和也)たちを巻き込まないよう,単独で捜査を進める。
小林殺害事件には暴力団組織同士の内部抗争の可能性があるが,かつて小林は柳井の姉と恋人同士だったことから,もし,柳井の姉を殺害したのが小林だとしたら報復のために柳井が小林を殺害した可能性もある。
時を同じくして柳井の行方を追っていた牧田勲(山本耕史)。牧田は西堂組傘下,極桜会の会長だった。初めこそ素性を知らずに接触した姫川だが,その正体が明らかになった後も,お互い本能的に惹かれていく。そんな中,西堂組跡目争いの本命と目される仁龍会会長,藤元英也(鈴木隆仁)が殺害され,組織の内部抗争の可能性が高まる。
そんな中,藤元を撃ったと思われる拳銃が見つかり,付着していた指紋が柳井の部屋で勝俣健作(江口洋介)が採取したものと一致した。橋爪(岡田浩暉)は,柳井の身柄を確保するしかないと姫川に命令。姫川は再び牧田と接触し,情報を得ようとするが・・・。

(FODより引用)

姫川は本当に牧田のことが好きになってたのか。

この話って,以前のストロベリーナイトでは映画?スペシャル?でやってたみたいです。

それを多分,観てない,もしくは完全に忘れているので,今回の話は新鮮に見れました。

個人的には姫川と牧田の恋愛よりも,柳井健斗(寺西拓人)の恋愛のほうが気になりましたけどね。

柳井の彼女も闇が深そうだなって思いました。実際に,ああいう寂しさを埋める恋愛をしている人って都会には多いんでしょうか?

まあお互いの利害が一致してたら付き合うのも全然ありだと思いますけどね。そういう恋愛はしたことがないから,なんか新鮮というか。

ちょこちょこ寂しそうに写り込む菊田(亀梨和也)が哀愁がありました。SNSでもけっこう話題になってますね。

ストロベリーナイトサーガ 9話 あらすじと感想

暴力団員・小林充(古野陽大),暴力団組長・藤元英也(鈴木隆仁)が連続して殺害された事件。重要参考人の柳井健斗(寺西拓人)を自殺で亡くし,さらに牧田勲(山本耕史)を目の前で失ったことで,姫川(二階堂ふみ)は心に深い傷を負う。4人の死をもって一応の解決をみたこの事件。数日後,警察は事件についての記者会見を開くことに。長岡刑事部長(小市慢太郎)は過去の不祥事が露呈しないよう,柳井については言及しないよう和田徹捜査一課長(羽場裕一)に命令していたが・・・。

(FODより引用)

前半が柳井健斗の事件の後片づけ編,後半が姫川班が解散してから1年後の話。

9話はなんか熱いストーリーでした。推理とかなく,刑事とか,仲間とかの素晴らしさを説いた話。

まず前半。和田徹捜査一課長(羽場裕一)がかっこよかったです。

会見で「柳井健斗のことには触れるな」と念を押されてたけど,無視して言っちゃうっていうね。

別に柳井健斗のことを言わなくても今回の事件は処理できたんですよ。でも「それじゃあだめなんだ」って言ってました。

腐った警察上層部の中にも腐ってない人がいるんですね,とカッコよく感じました。

そして後半の姫川。「私は1人だと思ったことはない」というセリフ。わりとありきたりな内容でしたが,あらためて言葉にするってけっこう勇気がいりますよね。けっこうクサいセリフになっちゃいますから。

こういうのも普段恥ずかしくても言わないとな〜とかちょっと思いました。

ストロベリーナイトサーガ 10話 あらすじと感想

池袋の貸しビル内で1人の男が遺体となって発見された。殺されたのは暴力団組織,秋庭組組長の河村丈治。銃創,刺創ともに見当たらず致命傷になる出血もない一方で,内臓は破裂し27カ所もの骨折があったという。聞き込み捜査を続けるうちに容疑者として浮上してきたのは“ブルーマーダー”と呼ばれる謎の男。“ブルーマーダー”の名はすでに池袋界隈(かいわい)でとどろいており,行方不明になっている裏社会の人間は何十人もいるという。いったい何者なのか?そして,反社会組織の人間ばかりを狙って殺害し続ける,その理由とは・・・?

(FODより引用)

菊田,結婚してるやーん!なんでだよー!

今回がラストエピソードですね。最終回は来週ですけど。

撲殺死体が多数見つかってる事件です。

犯人も判明してます。元警察官。要潤が演じてます。要潤かっこいいわ〜

あの凶器はいったい何なんですかね?あれが焦点になると思ったのですが,そうでもなさそうです(笑)

次回最終回か〜寂しいな〜

ストロベリーナイトサーガ 最終回11話 あらすじと感想

池袋界隈で暗躍する裏社会の者たちを次々に殺害し震撼(しんかん)させている“ブルーマーダー”。その手口は何らかの武器を用い,全身の骨をバラバラにするという残忍さを漂わせる。事件を追っていた姫川玲子(二階堂ふみ)は,勝俣健作(江口洋介)とバディを組む葉山則之(葉山奨之)から“ブルーマーダー”の正体がわかったと連絡を受ける。驚くべきことに,その正体は元警察官の木野一政(要潤)だという。
そんな中,池袋のホテルで警察官も被害を受ける発砲事件が発生。現場に急行した姫川は,近くの公園に身を潜めていた木野を発見,確保する。元警察官の木野はなぜ,反社会組織の連中ばかりを狙った連続殺人を起こしたのか。取調べを進める中で驚くべき真実が明らかになっていく。
姫川玲子のサーガ(英雄伝)がついに完結!そして,姫川,菊田和男,2人の関係の行方は・・・!?

(FODより引用)

終わった〜キレイな終わり方をしたね〜

殺意と愛は表裏一体か〜究極までいくとそうなのかもしれませんね。おそらく私たちには理解できる日はこないでしょうけど。

今回もブルーマーダーのグループは犯罪者集団だけど,美学や愛を感じてしまいます。今回の警察なんかよりもずっと。

それと姫川班との対比もなかなかグッときました。

やっぱ二階堂ふみの姫川玲子カッコよかったな〜私は断然好き。

またスペシャルとか観たいな〜

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※紹介している作品は,2020年8月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので,詳細はFODの公式ホームページにてご確認ください。

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